リボルテックヤマグチ No.05 EVA零号機

リボルテックヤマグチ No.05 EVA零号機

発売日:2006-06-15
おすすめ度 ★★★★★
売り上げランキング:3116


「新世紀エヴァンゲリオン」に登場するエヴァンゲリオン零号機のアクションフィギュア。全身12ヶ所に最大限組み込まれたリボルバージョイントと、熟成された「山口式」可動により、これまで以上に増幅した可動範囲を発揮。原型師は山口勝久。
ノンスケール(約130mm)。全身40ヶ所可動。リボルバージョイント使用部分は両肩・両ひじ・両手首・両ひざ・両足首・両腕の付け根、腰(全13ヶ所)。ボーナスパーツとしてポジトロンスナイパーライフル×1、オリジナルショットガン×1、シールド×1、オプションハンド×6、アンビリカルケーブル×1が付属。

発色がよく、他のエヴァと一緒に並べると、戦隊モノのようになります(笑)。
僕が無器用なのか、劇中のように、寝そべらせてポジトロンスナイパーを構えさせることができません。
あと、シールドを持たせにくいです。
でも、デザインには大満足です。量産機やF型装備に続いて、サキエルとかイスラフェル、ゼルエルなどの比較的人型っぽい使徒ややJ.A.みたいなマニアックなものも出ないかなと願ってます。

★★★★☆ 2006-09-17 「リボルテック No.5 EVA零号機」レビュー
個人的にはブルーのカラーver.で出してほしかったのですが
このイエローも悪くはないですね
残念な点が一つだけあって、ハンドパーツの一つに
ジョイント差込穴が塞がっているという不良品に当たってしまいました
個体差があるでしょうけど要注意です
今後、弐号機・参号機とシリーズで出ますので全部揃えるとまた
色々と遊べそうで今から楽しみです。


★★★★★ 2006-07-08 『ヤシマ作戦』!!
零号機本体は当然ながら同じエヴァシリーズである初号機と可動箇所&範囲、そしてリボルバージョイントの配置箇所&数も全く同じです。このエヴァシリーズはリボルテックシリーズでは最も可動箇所とリボルバージョイントの数が多く、これに「山口式可動」が加わったことによって最も多彩なアクションポーズが再現できる商品となっています。

また…低価格でここまでのアクションが楽しめるエヴァの完成品フィギュアは他に見当たりません。

リボルテックのエヴァシリーズ、エヴァファンならば100%「買い」です。

付属するオプションハンドパーツはカラーリング以外は初号機と数量も種類も全く同じなので、初号機に付いていたデザートイーグルやパレットガンといった武器はそのまま装備できます。そしてもちろん零号機に付いているポジトロンスナイパーライフルも初号機に…。

零号機が初号機と同時発売になった理由…それはもちろん劇中のハイライトシーンである『ヤシマ作戦』を再現するためです。
初号機には零号機に付属していたポジトロンスナイパーライフルを匍匐姿勢で構えさせ、その側にはシールドを装備した零号機を配置…。

ファンは必ず零号機と初号機をセットで購入すべし!!

★★★★★ 2006-06-22 見逃せない機体
零号は地味だけれども、存在感は充分にある。こいつが活躍するなんて想像できない。でもこいつが全ての始まりだ。そうしてこいつが終わりでもあるんだと思う。

★★★★☆ 2006-06-14 クリアイエローver.の感想
フィギュア王の付録の零号機で思ったんですが、足アーマーと足首の接点同士が細い軸でつながっていて、可動させているとポチッて切れてしまいました。
あまり大胆なポーズで遊ぶとこうなる可能性がありますので、製品版では改良していただきたい所です。

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