【オーガニック】REVOLTECH[リボルテック] コンプリートアソートセット


【オーガニック】REVOLTECH[リボルテック] コンプリートアソートセット
ショップ名:Toy WORLD
27,631 円 ( 税込、送料別 )

販売数量制限  メーカー オーガニック 発売日 2007年3月中旬 詳細 リボルテックシリーズNo.001のゲッター1から、No.019コンボイまでがセットになりました!更にリボコン限定のノベルティが付属します...

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【リボルテック】海洋堂リボルテック・コンプリート アソートセット限定販促キット付き2007年3...


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ショップ名:スリードットコムオークション
31,840 円 ( 税込、送料別、在庫なし )

商品名 【リボルテックリボルテック・コンプリート・アソートセット メーカー 海洋堂 希望小売価格 \37,905円(税込) 発売日 2007年3月中旬発売予定 商品説明 ■付属ノベルティ ・リボルテッ...

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リボルテックヤマグチ No.17 ゲッター3

リボルテックヤマグチ No.17 ゲッター3

発売日:2006-12-14
おすすめ度 ★★★★★
売り上げランキング:1196


シリーズを通じて統一感あるフィギュアボリュームで展開している、海洋堂「リボルテック」シリーズに『ゲッター3』が登場。「リボルテック」シリーズは、アクションフィギュア用に考案された汎用ジョイントパーツ、リボルバージョイントを使用。どんな角度に曲げても、その状態を確実に保持し、何度も曲げるとすぐにへたるという、可動関節最大の問題点を解消。可動部以外は抜き差しが自由なシンプル構造で、違うフィギュアの四肢を入れ替えることも可能。汎用性が高く、同じジョイントをあらゆるモチーフのフィギュアに転用できるなど、これまでの可動関節の欠点を解消している。

★★★★★ 2007-02-14 いい仕事してますな
ゲッター3のデザインが好きなのと、リボルテックに興味津々だったので初めて購入してみましたが、塗装、可動、ともに高水準だと思います!
おまけに価格もリーズナブルなので手を出しやすいのもよいですね〜。

期待のリボルバージョイントも噂に違わぬ保持力で、なかなかいい感じです。(首、両手首の関節は小さいゆえか、保持力は落ちるが問題なし)

腹部のジョイント接続の穴が若干ゆるいように思いますが、まぁ許容範囲です。
リボルバージョイントの導入により、ゲッター3の魅力を最大限に引き出すことに成功しているといえるでしょう。

付属品は腕の延長パーツ×2、平手×2 だけとシンプルですが、元が濃いキャラだけに、これだけで十分色付けできます。

かっこよくポーズを決めて飾りたい派の人も、ガシガシ遊びたい派の人にも、ぜひオススメです!


★★★★☆ 2007-02-07 商品は良いのですが…
確かに良かったとは思いますよ。

腕の延長パーツはとても良いですし、ポーズも色々でき、かなり良いかと。

しかし、私が買った時、大変残念ながら写真にある手を合わせる為の、いわゆる平手のパーツが2つとも右手だったんです。

これはかなりショックでした。

このような事故の可能性という事でこの評価です。

★★★★★ 2006-12-25 良いですよ
今回の「新」ゲッターのリボルテックは全て購入していますが、個人的には「3」が一番満足度の高いアイテムでした。

そもそも「真」以降のゲッター3は、商品化自体が珍しい上に、この「新3」は元デザインも面白く、立体化も上手くできていると思います。

さらに意外にも可動部・可動範囲は3体の中でも一番多く広い気がしますし(写真参照のこと)、価格的にオプションパーツが少なめなリボルテックにあって、この「新3」の腕延長パーツはポイントが高いです。


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リボルテックヤマグチ No.02 ダグラム

リボルテックヤマグチ No.02 ダグラム

発売日:2006-05-15
おすすめ度 ★★★★☆
売り上げランキング:1100


リボルテックヤマグチ」シリーズの第1弾として「太陽の牙ダグラム」の「コンバット・アーマー ダグラム」をモチーフとした、高性能で低価格のアクションフィギュアが登場。
「リボルテック」シリーズは精巧なフィギュアの制作・販売で有名な海洋堂製作の新しいタイプのアクションフィギュア。原型師としてアクションフィギュアファンに有名な山口勝久氏が参加していることから「リボルテックヤマグチ」シリーズという名称となっている。シリーズはすべて「山口式可動」とよばれる造形が施されており、ユーザーが自由にポーズをとりやすくなっているのが特徴。
「太陽の牙ダグラム」は、1981年から1983年にかけて放映された、日本サンライズ制作のロボットアニメ。コンバット・アーマーは、ダグラム以外にもソルティックシリーズやアビテートシリーズなどがある。

★★★★★ 2006-12-24 今となっては、中途半端
出た頃は、動かし回せてポーズが決まるフィギュアなんで感動物でしたが、リボルテックシリーズの初期の作品だけあって、後発のソルティックと比べると見劣りします。
可動分割の仕方や、可動用球体間接が丸見えだったり、塗装なども...
悲しいですが、ソルティックの方がかっこよく見えてしまいます。
特にキャノピーの塗装は、ソルティックみたいに素直に黒で良かった気が...
でも、ソルティックなどと並べるとダグラムの世界が再現できて遊べます。

★★★★★ 2006-11-07 こいつ、動くぞ…
 僕はダグラムは大好きなんですが、ネットで探したりしても手が届かないものばかりでした(僕は学生ですから・・・)。
 そんなある日に近くのおもちゃ屋にいって見ると、これがあってすぐ買ってみました。そしたらメチャクチャよく動く!可動範囲がすごく広いのでいろいろなポーズがとれ、ちゃんとターボザックなどもついていてヤクトタイプにもできる。
ダグラムお好きな人は是非!

この価格で、レアなダグラムが出てくれるのはうれしいのですが、
デザインがアレンジしすぎのような気がします・・・
もっと重みのあるのがダグラムの気がしますので

それを抜きにすれば遊べるし、いいのですが

★★★★★ 2006-10-01 まさかダグラムが!
まさかダグラムがフィギュアになるなんで思ってもみませんでした…。このシリーズであとはソルティックも出るようですが、ダグラム関係では個人的にあとブロックヘッドやコーチマスペシャル、アイアンフット、、ビッグフット、ブッシュマンも出して欲しいですね。特にブロックヘッドは模型もプロポーションが悪かったので是非フル可動で欲しいですね。細かい事言うより80年代のキャラが商品化される事自体すごいと思います。

★★★★★ 2006-08-22 憧れの…
ダグラムと言えば、
片膝をついてリニアカノンを構えるポーズ。
その他劇中の決めポーズはだいたい取れます。
惜しむらくは敵がいないこと。
リニアガンを両手持ちできるラウンドフェイサーがあれば…。
全てのコンバットアーマーが出ればうれしいですが、
ガンダム商品などと違って、種類がないのが残念!

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リボルテックヤマグチ No.13 EVA四号機

リボルテックヤマグチ No.13 EVA四号機

発売日:2006-10-15
おすすめ度 ★★★★☆
売り上げランキング:3095


リボルテックシリーズに「新世紀エヴァンゲリオン」から「EVA四号機」が登場。

リボルテックは、毎月2種同時発売となる、「コレクタブル」フィギュアコレクションシリーズ。漫画家内藤泰弘氏とデザイナー神宮司訓之氏によるトイブランド「TOYTRIBE/トイトライブ」の発案による、「リボルバージョイント」を採用。「リボルバージョイント」は、カチカチという快いクリック音とともに大きな角度で曲がり、どんな角度に曲げてもその状態を確実に保持、何度も曲げるとへたるという可動関節の問題点を解消した、新コンセプトの汎用ジョイントパーツ。可動部以外は抜き差し自由なシンプルな構造で、違うフィギュアの四肢を入れ替えることも可能、同じジョイントをあらゆるモチーフのフィギュアに転用できるなど、新たな可能性を秘めた“革命的な”パーツなのだ。
シリーズの造形はすべて、山口式可動の発明&実践者山口勝久が手がける。リボルバージョイントという関節部を共通化することにより、クオリティとリーズナブルな価格帯を実現しているシリーズだ。

シールドを持たせにくい。
しかも、シールドの持ち手の部分がすぐにおれてしまいました。
本体はかっこいいですよ。しっかり動くし。でも、手首の間接がユルユルです。
武器が少し物足りない気がします。シールドがついてるからかなぁ。
量産機と初号機F型装備が出るので、オプション武器セットとか出してくれたら、もっと楽しめる気がします。

★★★★☆ 2006-12-02 あと一歩、何か足りない?
このシリーズのポージングの自由度には文句の付けようがありません。しかしいかんせん、武器がショボ過ぎます!ので、ぜひリボルテック用の精密な武装セットを出して欲しいところですなぁ。
あと素体の方は全体的にあっさりしすぎな気がするので、ガンダムマーカーなどで自分でスミ入れをするとかなり引き締まるのでオススメですよ。

★★★★☆ 2006-10-20 最終兵器
ラストアイテムは締めの存在として価値があるのだろう。これ自体の魅力と言うよりも、この形で存在することに価値がある。参号機の色違いでしかない。でもそれが四号機なのだろう。そう割り切ってみると可愛い奴に見えてくる。

ハイハイ出ましたよ。海洋堂伝統の「単なる色替え」。
エヴァシリーズはただでさえ本体金型の使い回しが出来るので、武装で差をつけるべきなのに…
参号機と全く同じってどういうこと?
ユーザー舐めすぎ。
これなら、零改にロンギヌス、参にポジトロン付けてくれれば、四は庵野シールドに価値を見い出せるのに…
もしくは全く他の武器無しでデュアルソーだけ、とかマステマだけの方がよっぽど遊べました。
これまでのリリース内容が良かっただけに本当に残念。量産機には期待。

★★★★★ 2006-09-14 白銀のEVANGELION
ほぼ色かえだけでオプションパーツが参号機と同じと言う事に不満な方もいるご様子。しかし、考え方によって結構美味しい仕様では?
参、四号機のロケットランチャーを弐号機の両手に装備!ゼルエル戦の再現が!!
四号機がリリースされる事でエヴァンゲリオン全機コンプできるし、もしリリースされなかったら参号機を二つ買わないとロケットランチャー両手装備は再現できなかったはず!
全機揃ったエヴァンゲリオンは壮観でしょう!


まぁ欲を言えばやっぱり量産型もリリースしてもらいたいところです。

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リボルテックヤマグチ No.08 ゲッター2

リボルテックヤマグチ No.08 ゲッター2

発売日:2006-08-15
おすすめ度 ★★★★☆
売り上げランキング:3690


スーパーロボカテゴリーにゲッターマシン2機目が登場。各パーツの尖がり具合も素晴らしく、首、両肩、両肘、両股関節、両肘、両足首などにリボルバージョイントを仕込むことにより、シャープなアクションも難なく再現可能。右手のクローも開閉できる。新開発の特殊カラージョイントがポイント。
ボーナスパーツ:ジョイント付き専用ベース×1。

リボルテックは、毎月2種同時発売となる、「コレクタブル」フィギュアコレクションシリーズ。漫画家内藤泰弘氏とデザイナー神宮司訓之氏によるトイブランド「TOYTRIBE/トイトライブ」の発案による、「リボルバージョイント」を採用。「リボルバージョイント」は、カチカチという快いクリック音とともに大きな角度で曲がり、どんな角度に曲げてもその状態を確実に保持、何度も曲げるとへたるという可動関節の問題点を解消した、新コンセプトの汎用ジョイントパーツ。可動部以外は抜き差し自由なシンプルな構造で、違うフィギュアの四肢を入れ替えることも可能、同じジョイントをあらゆるモチーフのフィギュアに転用できるなど、新たな可能性を秘めた“革命的な”パーツなのだ。
シリーズの造形はすべて、山口式可動の発明&実践者山口勝久が手がける。リボルバージョイントという関節部を共通化することにより、クオリティとリーズナブルな価格帯を実現しているシリーズだ。

★★★★☆ 2007-02-14 うーん
ゲッター3の出来に感動した勢いで買いました。

カッコイイです。カッコイイですが……うーん
まず股関節のリボルバージョイントがなんか微妙!
カッコイイポーズは決まるには決まるんですが、動かしづらい!
あと、首、両肘のリボルバージョイントがカチカチ鳴らないのもちょっと減点です
それとガシガシ遊ぶと手が痛い 笑
デザイン上、上半身はトゲトゲしてるので、ちゃんと再現してくれてるっていう嬉しい痛みですが 笑

しかし総合的にみると、やはり出来はいいです。
足が短い、塗装がべたべたするなどの点は僕はそんなに気になりませんでした

買って概ね満足です

★★★★☆ 2007-01-14 脚が短い・・・
可動に関しては申し分ない出来かと想います。
デザイン上足が小さいですが、結構安定したポージングが可能。
プロポーションは脚が短い事が気になりますね。
劇中のスラッと伸びた美脚はどこ行った?

短足なことを除けば、かなりよく出来たアイテムだと思います。
ゲッター好きなら是非買うべきかと・・・。

★★★★★ 2006-12-06 めっちゃ動く
前回のゲッター1が正直酷かった分、このゲッター2は非常に良いです。
間接という間接がほぼ全部動いてくれて、スーパーロボットの特徴である「意味は無いがとてもカッコいいポーズ」も自由自在にとれます。
さらにほぼ全ての間接に全リボルテック共通のジョイント(リボルテック)なので、ほかのリボルテックシリーズと合わせてオリジナルロボットや、アホロボも簡単に作れます。そしてなんといっても漢の武器ドリルが最高です。
遊ぶときにちくちくしたトゲがあるので痛いときもありますが、非常に遊び応えがあり、しかも2000円と安い。ゲッターファンは勿論、そうでない人にもお勧めできます。

★★★★☆ 2006-08-26 3は出るんかいな
「ゲッター2」表記ですが、まんま新ゲッター2です。

腹と股関節がそのままジョイント部分になっている為、素立ちが微妙にサマにならなかったりしますが、
ドリルな左腕以外はよく動くのでカッコイイポーズでも決めさせておけば良いかと。肘のトゲには気を付けましょう。痛いです。(笑)

自分は今のところゲッター1、2を揃えましたが、アマゾンさんで買った1は両肩の可動範囲にズレがあって('・ω・`)だった為、2は自分で選んで買ってきました。
小さな違いが気になる方は、そうした方が良いですよ。

やはり上半身と下半身の重量バランスがイマイチでかなりポージングは難しいかと....EVAシリーズもそうですが、このゲッターの下半身もクリア塗装がかなりの粘着素材で指紋が付きまくり....少し外気に触れさせて落ち着けばまた指紋の付きも少しは減る感じがしますがそれでもやっぱり気になります。でもEVA系は全身この指紋付いちゃうよ塗装と比べたら全然増しですが....。それと個体差だと思いますが、自分のは左手のドリルの先端が潰れていました。少しガッカリ....。やっぱりゲッター2は「ドリル」が命ですから。品質チェックがんばって欲しいものです。

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リボルテックヤマグチ No.25 メガトロン

リボルテックヤマグチ No.25 メガトロン

発売日:2007-04-16
おすすめ度 ★★★★☆
売り上げランキング:2844


★★★★☆ 2007-05-03 ハイル、メガトロン
気に入りました。関節のコキコキ感とヘタリが無いのが気持ちいいです。頭が小さいので顔の感情が良く見えませんが尊大なポーズを取らせれば声が聞こえてきそうです。

★★★★☆ 2007-04-22 肩関節のリボルテックが嬉しい
本シリーズ用ジョイントが肩にも付いているので、
付いていなかったコンボイよりもポーズの自由度が高く、
楽しめます。
色はメタリック系で美しいのですが、せっかくの顔の造形が一寸見辛く、
痛し痒しです。標準の表情が頬の印象のせいか若々しく見えます。
オプションの頭部が不敵なニヤリ顔なのが嬉しく、私は早々に差し替えました。

オプションに、メガトロンの小さな銃形体があれば、
より素晴らしいものになっただろうと思います。

★★★★☆ 2007-03-11 率直な感想
変形をオミットしてアメコミらしいプロポーションにまとまっています。付け替えヘッドも表情があってプレイバリューが増えます、が、手持ちの武器が無いのは痛いですね。映画に出てきたブラスター、レーザーダガーなど付属していて欲しかった所です。しかしコンボイと組み合わせて遊べるのは嬉しい限りです。

★★★★☆ 2007-02-22 メガトロン様〜
ついにメガトロンがリボルテックで登場です。
変形を省いただけあって、プロポーションが抜群です。

コンボイの出来がよかったのでメガトロンにも期待しています。
早くコンボイと並べて飾りたいですね。

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リボルテックヤマグチ No.23 ダンガイオー

リボルテックヤマグチ No.23 ダンガイオー

発売日:2007-03-15
おすすめ度 ★★★★★
売り上げランキング:145


かつて人気を博したOVAシリーズより、まさかの『弾劾凰』登場。リボルテックでは、大畑&大張デザインの味を残しつつ、トイアクション重視のスタイルで作成されている。その他、オプションハンドや剣など、細部のカラーリングにも注目。新造型のディスプレイベースの用途にも乞うご期待。

★★★★☆ 2007-04-26 シリーズでも優秀な部類ですね
ダンガイオーは大張氏の印象が強かったので、スタイルも山口式らしくもっと捻じれた感じに関節が配置されるのかと思いきや、思いの外ノーマルな配置でしたね。個人的には嬉しい配慮です。
膝裏、肩、足首といつも目立ち気味のリボルバージョイントも色を合わせるという形で極力目立たないように考えられていますし、肩関節に至ってはジョイント自体の露出が抑えられていてこの辺は非常に良いです。付属品にも特に文句なし。サイキックウェーブ手の塗りも割とちゃんとしてました。
勿論、リボルテックの最大のウリであろうポーズ決めも非常に楽しく遊べます。特に無理なくスパイラルナックルの体勢が取れる事に感動…コレなら鋼鉄ジーグのナックルボンバーも問題ないですね。(ラインナップされるかが問題ですが/笑)
リボルテックシリーズの中でも完成度はかなり高い方ですね。ただ、今回塗り分け箇所が多いせいか塗りの個体差がいつも以上に激しくなっているのが残念。店頭に並んでいるモノにも足などに大きな塗装のはみ出し等があるものも見かけたので、通販だとちょっとその辺がギャンブルになってしまうかも。

★★★★☆ 2007-03-20 可動する大張スタイル
いわゆる「大張作画」を再現しつつ大きく可動するという、ファン必携の一品です。
各所のエッジはきちんと尖っていて触るのが痛いぐらいですし、
腕の翼状の部分も硬い素材でカッチリとできています。
もともと可動域は広いですが、肩や膝は軸を引き出すことでさらに範囲が増します。
上腕の回転軸のゆるさや肘関節の小ささは
保持力の面で若干不安が残るものの実害はないでしょう。
足の面積の都合上、自立性は少し悪めですが、スタンドが付属します。
左右で微妙にイビツなつくりはシリーズの特徴ながら、他の商品よりも
その傾向が強いようで、膝関節のおさまりなどは左右でだいぶ違っています。
直立は不可能ではないですが、慣れないうちは決めにくいかもしれません。
ただそれもまたこのシリーズのパズル的な魅力で、
ちょっと無理のありそうなポーズも試しているうちに取れたりします。
ぜひ実際に手にとって動かしてみて欲しい商品です。

アニメは未見(作品タイトルは知ってました)ですが、模型としてカッコいいので購入しました。
とてもよい造形です。
リボルバージョイントがうまく隠れていることと、例のヤマグチ式可動のため慣れがいりますが、
とても躍動的なポーズが決まります。
他の商品に比べて付属品が少ないようですが、作品的にはこんなもんなのでしょうか。
私は特には気になりませんでしたが。

ただ毎度指摘されることですが、商品に当たりハズレがあるのは困りものです。
塗装のバラつきは店頭で確認すればよいのですが、今回私の手元に来たものは
腰のリボルバージョイントがユルユルで、逆さにすると上半身がスポッと抜け落ちてしまいます。

毎回決まり文句のように苦情の書き込みがありますが、結局は「この値段だから…」と
半ばあきらめに近いように自分に言い聞かせ、また次の商品で同じ思いをさせられる…
毎度言われているからこそ、商品の品質管理を徹底してほしいと思います。
ここまでくると「会社の体質」ではないかとさえ思えてきます。
よい造形の商品が作られているだけに、惜しいところです。


★★★★★ 2007-03-16 まさに究極のダンガイオーのフィギュア!!
自分はダンガイオーが好きなのですが、
まさかリボルテックにラインナップに加わるとは思ってもいませんでした。

大張正己の作画と山口勝久の造形の相性のよさが伺えるのも良いところです。
耐久性も自分はダンガイオーの全身の突起やウイングなどに不安がありましたが、
実際に手にとって見ると思った以上に丈夫なので驚きましたwww

ダンガイオーフィギュアとしても最高峰ですが、
リボルテックとしてみてもかなり遊びやすいのですごくオススメですw

★★★★★ 2007-03-14 リボルの真髄、ここに極まる!!
文句なしです。故あってフライングでゲットしましたが、電ホの記事の様に大張ロボと山口可動は相性が良すぎです。「みんなの命、俺が預かる。」から「サイキック・ざーーーーん!!」まで難なくこなします。
他にもスパイラルナックル用の(H&Hのような)手首も付属し、とても満足できるものと思います。
顔も大張作画の様に見る角度によってアニメ風の独特な顔に変化するので、気になる人は買っちゃって下さい。店頭では売り切れ必至です。

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リボルテックヤマグチ No.05 EVA零号機

リボルテックヤマグチ No.05 EVA零号機

発売日:2006-06-15
おすすめ度 ★★★★★
売り上げランキング:3116


「新世紀エヴァンゲリオン」に登場するエヴァンゲリオン零号機のアクションフィギュア。全身12ヶ所に最大限組み込まれたリボルバージョイントと、熟成された「山口式」可動により、これまで以上に増幅した可動範囲を発揮。原型師は山口勝久。
ノンスケール(約130mm)。全身40ヶ所可動。リボルバージョイント使用部分は両肩・両ひじ・両手首・両ひざ・両足首・両腕の付け根、腰(全13ヶ所)。ボーナスパーツとしてポジトロンスナイパーライフル×1、オリジナルショットガン×1、シールド×1、オプションハンド×6、アンビリカルケーブル×1が付属。

発色がよく、他のエヴァと一緒に並べると、戦隊モノのようになります(笑)。
僕が無器用なのか、劇中のように、寝そべらせてポジトロンスナイパーを構えさせることができません。
あと、シールドを持たせにくいです。
でも、デザインには大満足です。量産機やF型装備に続いて、サキエルとかイスラフェル、ゼルエルなどの比較的人型っぽい使徒ややJ.A.みたいなマニアックなものも出ないかなと願ってます。

★★★★☆ 2006-09-17 「リボルテック No.5 EVA零号機」レビュー
個人的にはブルーのカラーver.で出してほしかったのですが
このイエローも悪くはないですね
残念な点が一つだけあって、ハンドパーツの一つに
ジョイント差込穴が塞がっているという不良品に当たってしまいました
個体差があるでしょうけど要注意です
今後、弐号機・参号機とシリーズで出ますので全部揃えるとまた
色々と遊べそうで今から楽しみです。


★★★★★ 2006-07-08 『ヤシマ作戦』!!
零号機本体は当然ながら同じエヴァシリーズである初号機と可動箇所&範囲、そしてリボルバージョイントの配置箇所&数も全く同じです。このエヴァシリーズはリボルテックシリーズでは最も可動箇所とリボルバージョイントの数が多く、これに「山口式可動」が加わったことによって最も多彩なアクションポーズが再現できる商品となっています。

また…低価格でここまでのアクションが楽しめるエヴァの完成品フィギュアは他に見当たりません。

リボルテックのエヴァシリーズ、エヴァファンならば100%「買い」です。

付属するオプションハンドパーツはカラーリング以外は初号機と数量も種類も全く同じなので、初号機に付いていたデザートイーグルやパレットガンといった武器はそのまま装備できます。そしてもちろん零号機に付いているポジトロンスナイパーライフルも初号機に…。

零号機が初号機と同時発売になった理由…それはもちろん劇中のハイライトシーンである『ヤシマ作戦』を再現するためです。
初号機には零号機に付属していたポジトロンスナイパーライフルを匍匐姿勢で構えさせ、その側にはシールドを装備した零号機を配置…。

ファンは必ず零号機と初号機をセットで購入すべし!!

★★★★★ 2006-06-22 見逃せない機体
零号は地味だけれども、存在感は充分にある。こいつが活躍するなんて想像できない。でもこいつが全ての始まりだ。そうしてこいつが終わりでもあるんだと思う。

★★★★☆ 2006-06-14 クリアイエローver.の感想
フィギュア王の付録の零号機で思ったんですが、足アーマーと足首の接点同士が細い軸でつながっていて、可動させているとポチッて切れてしまいました。
あまり大胆なポーズで遊ぶとこうなる可能性がありますので、製品版では改良していただきたい所です。

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リボルテックヤマグチ No.10 イングラム1号機

リボルテックヤマグチ No.10 イングラム1号機

発売日:2006-09-15
おすすめ度 ★★★★★
売り上げランキング:73


「機動警察パトレイバー2」からイングラム1号機がリボルテックに登場。

リボルテックは、毎月2種同時発売となる、「コレクタブル」フィギュアコレクションシリーズ。漫画家内藤泰弘氏とデザイナー神宮司訓之氏によるトイブランド「TOYTRIBE/トイトライブ」の発案による、「リボルバージョイント」を採用。「リボルバージョイント」は、カチカチという快いクリック音とともに大きな角度で曲がり、どんな角度に曲げてもその状態を確実に保持、何度も曲げるとへたるという可動関節の問題点を解消した、新コンセプトの汎用ジョイントパーツ。可動部以外は抜き差し自由なシンプルな構造で、違うフィギュアの四肢を入れ替えることも可能、同じジョイントをあらゆるモチーフのフィギュアに転用できるなど、新たな可能性を秘めた“革命的な”パーツなのだ。
シリーズの造形はすべて、山口式可動の発明&実践者山口勝久が手がける。リボルバージョイントという関節部を共通化することにより、クオリティとリーズナブルな価格帯を実現しているシリーズだ。

★★★★★ 2007-02-18 イングラム購入。
我が家にイングラム一号機がやってきました。
グリフォンも到着したので格闘シーンの再現をしています。
このシリーズはなかなかよいです。
零式も楽しみです。
手ごろな価格なのもうれしい限りです。

★★★★☆ 2007-02-06 股関節は一考の余地あり
プロポーションは良いと思う。
安いし、グリフォンなんかと揃えたくなる。
ただ、股関節の角度はもちょっと考えて欲しかった。
山口可動なのだから、足を大きく開いたケレン味のあるポーズが売りなのはわかる。
エヴァンゲリオンなら、膝を開いて前屈みに腰を落とした姿勢もよく似合う。
グリフォンもそれで良いかもしれない。
けど、イングラムなら足は肩幅くらいですっと立つ姿勢をとりたい。
柔道で言うところの自然体という奴。
腰を落とすときも膝は開かない。
そう言うときに、この股関節の回転面はかなり困る。
一応、脚上部に2自由度があるけれど、無理に膝を閉じるとどうにも変な形になる。
それがどうにも残念。
でも、それ以外は問題なし。
エヴァよりずっとでかい足なのに、転倒防止のスタンドまで付いてくる。
至れり尽くせり。

昔あったバンダイのLIA(Labor in Action)より詳細にディティールが再現されてたり
膝のボリュームも表現されてる点は高評価。首に二つ関節が入ってるのは凝りすぎ。

肩、上腕、太ももが斜めカットでごまかされてるのは価格相応とはいえ痛い。
怒り肩あんまり好きじゃないんだよなぁ
(レイバーが敵意丸出しのポーズするのはなんか違う)。

斜めカット関節の問題でLabor in Actionよりはいじってて楽しくないので「楽しさ星3つ」
とはいえLabor in Action自体入手困難なんでこの値段でこれなら星4つで。
ヘルダイバーお願いします。


★★★★★ 2006-10-24 こりゃいいね
何が良いって、ポーズが色々決まる!!しかもパトレイバーだよ。プラモデルはもぅ作るのが面倒なので、フィギア化は大賛成!!しかもリボルテックシリーズ。低価格で気軽に買える。
個人的には、他のリボルテックシリーズ(エヴァ等)よりオススメだね。

★★★★★ 2006-10-11 かっこいい
ポーズが決まります。
絵になります。
毎日のように動かしてはポーズを決めて飾っていて飽きないですね。
大きさも手ごろです。
塗装もちゃんとしてますし、プラモデル作る時間の無い、大人世代でも十分楽しめます。
っていうかアニメを見ていたその世代向けの商品です。
スタンドも付いてるので、ポーズつけて飾っても転倒しないのは安心できます。
2号機が楽しみ。

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リボルテックヤマグチ No.19 コンボイ

リボルテックヤマグチ No.19 コンボイ

発売日:2007-01-15
おすすめ度 ★★★★☆
売り上げランキング:1014


「リボルテック」シリーズ19作目となる、アニメ「トランスフォーマー」シリーズ「戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー」などに登場の、初代G1コンボイ完成品フィギュア。
アクションフィギュア用に考案された、曲げ角度の維持や抜き差しが可能な耐久性のあるリボルバージョイントを股関節に使用。造形は山口勝久による山口式可動。

★★★★☆ 2007-04-20 手を握れるように出来ないか?
持っている人から付属の手のきつさが個体によって違うという話を聞いていましたが、私の持っている品は左手の開いた手が初めからユルユルでマトリックスを持ったポーズを取らせることが出来ませんでした。あとは手から突き出たジョイントパーツはせめて同色に塗っておいて欲しかったし長さも飛び出さないように短くてよかったと思います。全てのシリーズに流用できるというコンセプトは分かりますが場所にあうように数種類の選択肢があってもいいのではないかと思いました。

★★★★★ 2007-04-17 かなりの出来。
私はコンボイの他に3個このシリーズを持っているのですが正直コンボイ意外満足いく物は有りませんでした。その理由は今まで買ったリボルッテックには足の付け根にリボルバージョイントを使ってないせいで、マタを大きく開けなくて迫力のあるポーズが取れないという点です。コンボイの良い点は完全に変形するという事を無視しているおかげで今まで発売されたコンボイの玩具の中で一番カッコイイプロポーションというところです。リボルバージョイントも生かされてて、かなりお勧めの商品です。ただ一つだけ肘のジョイントが飛び出てるという点があります。でもそんな気になるほど飛び出てる訳ではないので、これを差し引いても全然満足のいく物だとおもいますよ。



かっ、肩がへし折れた!!
まぁあらぬ方向に曲げた(本商品の肩は曲がらない、回るだけ)私が悪いのですが…てっきり肩も動くと思ってました。

さて、商品のレビューですが、動くには動く!!が、過度の期待をしてはいけません。
デザイン上の問題で、リボルバージョイントが仕込まれている部分はそんなに多くないです。
あと首のジョイントが加工されてますが、パーツをチェンジして遊ぶ人以外はそんなに困らないでしょう。
それと!!肘のジョイントが思いっきり飛び出てます。
私はこれもアリか、と気になりませんでしたが、気になる人はカットするなり加工が必要かと。

それと、手首交換に結構力を使いました(私だけ?)。
交換した後、手首がユルユルに……


肘と首と手首で減点ですが、まぁかっこいいし、それなりに動くから☆三つで。
ちなみに満足度はびみょーです。

トランスフォーマーから、サイバトロン総司令官コンボイがリボ化です。
リデコしたウルトラマグナスもフレンドショップで限定発売されとります。
変形しない代わりにリボルジョイントにより劇中さながらのポージングが思いのまま(・∀・)
カチカチと狂ったようにポージングを決めて、その勇姿をパシャパシャと写真に収める・・・
いい時代になったもんだー。

難点は、首のリボルジョイントが構造上の都合により工作(カット)されているという記述が
開封しないと分からないこと。許容範囲ではありますが・・・。
また、肘のリボルジョイントが思いっきりはみ出しているのはどうかと。

★★★★☆ 2007-01-17 予想以上でした
トランスフォーマーが好きなので、今回リボルテックを初めて購入しましたが、
動く動く。
心配していた耐久性も今のところは全く問題ないし、他のも買おうかな。

さすがに変形はしませんでしたが。。。

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リボルテックヤマグチ No.21 GR-2

リボルテックヤマグチ No.21 GR-2

発売日:2007-02-15
おすすめ度 ★★★★☆
売り上げランキング:1449


「ジャイアントロボ(GR-1)」に続き『GR-2』が登場。アニメ本編で対峙した2体をリボルテックで揃えることも可能。しかも、GR-1の秘密兵器「ロケットバズーカ(+支持ハンド)」がオプションとして付属し、アクションの幅が広がる製品構成になっている。

全体が黒なのでどうしても小さく思えて仕方がない。

特に顔の大きさがアンバランスな気がする。

ひと周り大きくてもよかったような気がする。

腰の一本刺リボ関節はボキっと折れそうでヒヤヒヤします。

それにしても、ポージングしやすさは特筆ものですね、飾ってグーです。

★★★★☆ 2007-03-13 まあまあ
これは全体にジョイントが目立っていて、ガシガシ何処までも動きます。動きますがそんなにどれだけ動かそうと、そんなにかっこよいポーズがとれるわけでもない。
何故かというと、足の底が、変な角度で削られてるので、普通に立たせようと思ってもなかなか立たせられないのがもどかしい。
しかし、ジャイアントロボを見て、あのロケットパンチに魅せられた貴方ならば、
GR-2を見て、あのデザインに惚れたならば、
是非とも買うべきでしょう。もう絶対両手は握り拳で。パンチのポーズ。

★★★★☆ 2007-03-06 購入した感想
まずGRー1と同じく山口式可動は皆無です、関節は全てリボ球です。GRー1用のバズーカが付属しているからなのか本体はかなり小さいです(その為にオプションでバズーカを付属したのか?)黒くて悪役なのにGRー1と並べるとかなり悲しいです。ボリュームがもう少しあれば星5つだったのですが。

★★★★★ 2007-02-23 セットのつもりで購入
GR2に愛着もなければ欲しいとも思わなかった。GR1のオプションがなければ買わなかった筈の物。そんな期待してない心境の中、買ってみてカッコイイと思ってしまった。武骨でアレンジはあっても古いデザインにロボットのかっこよさを見ました。よく出来ています!悪の主役ロボットの風格バッチリです

★★★★☆ 2007-02-17 届きました。
あら〜、ちっちゃいな〜。ロボよりひと回り小さい感じ。
劇中ではどうだったろう?

身長は、頭の角をいれて同じくらい。肩の位置なんてロボの脇の下あたりだよ。
スリム。スパロボみたい。もう少しマッチョでもよかったかな。

色ですが、青みがかった黒を想像していたのですが、ガンメタ系の黒でした。

でもスゴイ! カッコイイよ! 胴短で脚長、腕のボリュームなんてロボ以上だ!
これだけ重心が高いのに、すばらしい接地感。もちろんコツは必要だけど。
パッケージ裏にロボを持ち上げている写真が出てる。ホントかな?

それからロボ専用のロケットバズーカは、かなりアレンジされてますが、雰囲気は出てます。
右手を平手にすれば、劇中同様とはいかないけど砲身を支えるポーズをとることも可能。
ただシャッター部にハメ込むサポートアームは、脱落しやすいので両面テープ等で補助したほうがいいかも。

とにかくロボとセットなら、かなり遊べる一品です。遊びすぎてジョイントが弛みそうです。
(ジョイントといえば、今回の物はやたら固いのや弛いのがありました。また、受ける側の穴の深さが
足りない箇所があったので、ピンの先端部をほんの少しカットすることで解消しました。)


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リボルテックヤマグチ No.22 零式

リボルテックヤマグチ No.22 零式

発売日:2007-03-15
売り上げランキング:4058


「機動警察パトレイバー」より、イングラムの後継機、ZEROこと『零式』がリボルテックに登場。シャープなフォルムに豊富なオプション類を装備。オープン状態の頭部や、抜き手を再現するための伸長パーツも付属。オリジナル可動の導入により、劇中のアクションも再現可能になっている。
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リボルテックヤマグチ No.01 ゲッター1

リボルテックヤマグチ No.01 ゲッター1

発売日:2006-05-15
売り上げランキング:4855


リボルテックヤマグチ」シリーズの第1弾として初代「ゲッターロボ」の「ゲッター1」をモチーフとした、高性能で低価格のアクションフィギュアが登場。
「リボルテック」シリーズは精巧なフィギュアの制作・販売で有名な海洋堂製作の新しいタイプのアクションフィギュア。原型師としてアクションフィギュアファンに有名な山口勝久氏が参加していることから「リボルテックヤマグチ」シリーズという名称となっている。シリーズはすべて「山口式可動」とよばれる造形が施されており、ユーザーが自由にポーズをとりやすくなっているのが特徴。
「ゲッターロボ」シリーズは、永井豪と石川賢原作のコミックおよびアニメで現在まで続く「合体ロボ」モノの先駆者的作品。初代「ゲッターロボ」は、「イーグル号」、「ジャガー号」、「ベアー号」の3機のゲットマシンが合体する巨大ロボットで、3機の組合せで「ゲッター1」、「ゲッター2」、「ゲッター3」の3タイプに変形する。
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リボルテックヤマグチ No.31 OVA版ゲッター1 真ゲッターロボ

リボルテックヤマグチ No.31 OVA版ゲッター1 真ゲッターロボ

発売日:2007-07-15
売り上げランキング:9


「リボルテック」シリーズ31作目となる、OVA(オリジナル・ビデオ・アニメーション)作品「真ゲッターロボ」に登場の真ゲッター1の塗装済み完成品フィギュア。
アクションフィギュア用に考案された、曲げ角度の維持や抜き差しが可能な耐久性のあるリボルバージョイントを股関節に使用。造形は山口勝久による山口式可動。
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リボルテックヤマグチ No.30 ディスヌフ

リボルテックヤマグチ No.30 ディスヌフ

発売日:2007-07-15
売り上げランキング:4


「リボルテック」シリーズ30作目となる、OVA(オリジナル・ビデオ・アニメーション)作品「トップをねらえ2!」に登場のバスターマシン、ディスヌフの塗装済み完成品フィギュア。
アクションフィギュア用に考案された、曲げ角度の維持や抜き差しが可能な耐久性のあるリボルバージョイントを股関節に使用。造形は山口勝久による山口式可動。
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リボルテックヤマグチ No.15 ソルティックH8 ラウンドフェイサー コーチマSP (フレンドショップ限定)

リボルテックヤマグチ No.15 ソルティックH8 ラウンドフェイサー コーチマSP (フレンドショップ限定)

発売日:2006-12-14
売り上げランキング:2099


新世代アクションフィギュア「リボルテック」シリーズから、エリートパイロットで構成された24部隊専用の、青いソルティックが限定商品として登場。
  • 特徴であるターボザック&アームリニアガンも付属
  • 鮮やかな機体に映える、「24」のスペシャルマーキング
  • リボルテックフレンドショップ(R.T.F.S)限定販売アイテム
  • リボルバージョイントを全10ヶ所に使用。オプションハンドも5本付属
  • 「リボルテック」シリーズは、アクションフィギュア用に新開発されたジョイントパーツである「リボルバージョイント」を使用した、山口勝久設計製作によるシリーズ
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  • リボルテックヤマグチ No.22 零式

    リボルテックヤマグチ No.22 零式

    発売日:2007-03-15
    売り上げランキング:4058


    「機動警察パトレイバー」より、イングラムの後継機、ZEROこと『零式』がリボルテックに登場。シャープなフォルムに豊富なオプション類を装備。オープン状態の頭部や、抜き手を再現するための伸長パーツも付属。オリジナル可動の導入により、劇中のアクションも再現可能になっている。
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    リボルテックヤマグチ No.01 ゲッター1

    リボルテックヤマグチ No.01 ゲッター1

    発売日:2006-05-15
    売り上げランキング:4855


    リボルテックヤマグチ」シリーズの第1弾として初代「ゲッターロボ」の「ゲッター1」をモチーフとした、高性能で低価格のアクションフィギュアが登場。
    「リボルテック」シリーズは精巧なフィギュアの制作・販売で有名な海洋堂製作の新しいタイプのアクションフィギュア。原型師としてアクションフィギュアファンに有名な山口勝久氏が参加していることから「リボルテックヤマグチ」シリーズという名称となっている。シリーズはすべて「山口式可動」とよばれる造形が施されており、ユーザーが自由にポーズをとりやすくなっているのが特徴。
    「ゲッターロボ」シリーズは、永井豪と石川賢原作のコミックおよびアニメで現在まで続く「合体ロボ」モノの先駆者的作品。初代「ゲッターロボ」は、「イーグル号」、「ジャガー号」、「ベアー号」の3機のゲットマシンが合体する巨大ロボットで、3機の組合せで「ゲッター1」、「ゲッター2」、「ゲッター3」の3タイプに変形する。
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